清宮幸太郎(早稲田実業)の現在の評価が低いやしすぎってマジ?

どうも管理人のたいがだ。

 

もう10月の半ばに入ってきて気候も涼しくなってきたな。

プロ野球は今週の土日から日本シリーズの出場を決めることになるクライマックスシリーズが開始となる。

 

この制度が始まってからシーズン中に3位までに入れば日本シリーズ出場の可能性があるのでどのチームも張り切っている。

 

一体どのチームが出場するのか今からとても楽しみである。

 

今回の記事は、早稲田実業の清宮幸太郎選手について書いていこうと思う。

 

今年一番の注目株である清宮選手は、プロ入りを表明しており史上最多の球団からドラフト1位指名されるのではないかと言われている。

 

では、初めにプロフィールから紹介していこうと思っている。

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清宮幸太郎のプロフィールは?

 

名前    清宮 幸太郎 (きよみや こうたろう)

出身地   東京都新宿区

体重    100キロ

身長    184cm

ポジション 一塁手

投打    右投げ左打ち

 

 

小学校から高校までずっと早稲田実業に所属しており、野球を始めたのも小学校になる。

 

詳しい時期は不明であるが、父親がラグビー選手であると言うこともありスポーツにもかなり力を入れていたことが分かる。

 

早稲田実業と言えば、文武両道を掲げている高校であり勉強も疎かにしていない。

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中学校も早稲田実業の中等部に所属していたが、早稲田実業の部活には所属しておらず、小学校の時から所属していた東京北砂リトルリーグにいた。

 

小学校の時からすでに話題になっており、世界大会に出場して4番でエースと言う状況で見事、世界大会で優勝することになる。

 

球速は小学生ながら127キロを投げて、打率は驚異の6割越を記録しており清宮の名前は一気に広まったそうだ。

 

では、次に清宮選手は評価が低いやしすぎってマジについて書いていこうと思っている。

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清宮選手は評価が低いやしすぎってマジ?

高校通算ホームラン数が111本と史上最高記録保持者となる。

公式戦にはなるが、247打数100安打、打率.405、29本塁打、95打点と輝かしい記録を残している。

 

しかも、50m走も6.3秒と体重100キロとは思えない位の俊敏さを持っている。

 

評価が低いと言う理由は、左投手に対して滅法弱いことが弱点として挙げられており、U-18の世界大会でも左投手のインコース攻めを徹底されて自慢の打撃を見せることが出来なかった。

 

また、守備に関してはファースト以外守れないことも評価が低いと言われている要因となっている。

 

俺は注目される選手程、叩かれるものと思っているのでその評価が低いことをプロになってから証明すれば批判している人たちを黙らせることが出来ると思う。

 

スポーツの世界は結果が全てなので結果が出せなければ当然批判されるんだよな・・・

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