菅野智之(巨人)の2017年度成績や2018年の推移はどうなの?

どうも管理人のたいがだ。

 

今回の記事は巨人のエースである、菅野智之投手について記事を書いていこうと思っている。

 

2017年度の最優秀防御率を2年連続で受賞するなど、日本を代表するエースへと成長している。

 

ちなみに防御率は、驚異の1・59と言う数字になっておりこれは2年連続で受賞しているからと言われても凄い数字である。

 

WBCでは日本代表のエースとしてチームを引っ張り、アメリカ代表に敗退はしたもののアメリカ代表の監督からは素晴らしい投手が日本にいたと大絶賛されたことは記憶に新しい。

 

では、2017年の成績はどんな数字だったのか紹介していこうと思う。

また、併せて2018年の成績はどうなるのかも予想していこうと思っている。

 

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菅野智之のプロフィールは?

 

名前   菅野 智之(すがの ともゆき)

生年月日 1989年10月11日(27歳)

出身地  神奈川県

身長   186 cm

体重   92 kg

 

まずは、プロフィールから紹介してみたが27歳で巨人のエースを任されてかつ2年連続で最優秀防御率を獲得していると言うことは並大抵の努力をしましたでは済まない。

 

元々野球のセンスがあったのかもしれないが、この成績はセンスだけでは到底届くものではないと考える。

 

では、2017年の成績を紹介していこうと思う。

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2017年度成績は?

2017年の成績は登板数は25回で、その内勝利数は17となっている。

 

敗戦はたったの5試合と言う驚異の数字を記録している。

 

完投は6試合で完封勝利は4になり、勝率は.773と言うとんでもない数字を記録している。

 

巨人からしたら菅野投手が投げればほぼチームが負けないということになり、他のチームからしたら菅野投手が先発して来たら嫌だと思うのが普通だろう。

 

先ほども紹介したが、防御率は1.59となっている。

 

今年でプロ生活5年目のシーズンを終えたことになるが、2017年が自身最高の記録となっているな。

 

では、最後に2018年の成績推移を予想してみようと思う。

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2018年の推移はどうなの?

 

2013年 登板27 13勝6敗 奪三振155 防3.21

2014年 登板23 12勝5敗 奪三振122 防2.33

2015年 登板25 10勝11敗 奪三振126 防1.91

2016年 登板26 9勝6敗 奪三振189 防2.01

2017年 登板16 10勝4敗 奪三振110 防1.59

 

上の数字が菅野投手が巨人に入ってからの数字になる。

 

この数字から予想していくが、登板回数は25回位になるだろう。

 

12勝6敗で奪三振は130で防御率は、2.03位になるのではないかと予想している。

 

来年はどうなるかは分からないが、3年連続で最多防御率を獲得して欲しいと思うな!

 

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