金久保優斗(東海大市原望洋高)の進路は?高校時代の実績から予想!

どうも管理人のたいがだ。

もう早いもので2017年9月も終わりに近づいている。

このブログを始めたのは、2017年5月からであるのでまだまだ弱小ブログであるがこれからもどんどん読者の役に立つ情報を紹介していきたいと思う。

今回紹介する記事の内容は、東海大市原望洋高校に通っている金久保優斗投手について記事を書いていこうと思っている。

別記事でも紹介しているので、そちらも併せて読んでくれたら嬉しい!

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名前    金久保 優斗(かなくぼ ゆうと) 

出身地   千葉県八千代市 

体重    74kg 

身長    180cm

ポジション 投手

投打     右投げ左打ち

 

野球を始めたのは、八千代台小学校1年生の時になる。

北東タイガースと言う地元の野球少年チームに所属していたそうだ

当時から投手をしていたのか不明であった。

小学校卒業後は、八千代台西中学校に進学することになる。

中学校では、野球部に所属せず佐倉シニアと言うチームに所属しており硬式ボールで練習に励んでいた。

しかも、中学校3年生の時にはチームのエースとして君臨しており全国大会で優勝を経験している。

 

中学生時代に全国大会で優勝を経験していると言うことは自身にとっても大きな自信に繋がったに違いない。

これだけの活躍をしていたのだから、全国の野球強豪校からスカウトの声が掛かったに違いないが、佐倉シニアの先輩である島孝明選手が進学していた東海大市原望洋高校に進学することを決意。

では、高校時代の実績について紹介していこうと思う。

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高校時代の実績は?

やはり実力もあり1年の秋でベンチ入りを果たすことになる。

背番号4を任されており、1番セカンド兼投手を任されていたそうだ。1番打者と言うことは相当足も速いと言うことになるな。

しかも、セカンドのレギュラーも取っていたとはどれだけ野球が上手だと言うのが手に取る様に分かるな(笑)

 

2年の夏の千葉県大会では2回戦の芝浦工大柏戦に先発出場を果たし何と5回までながらもノーヒットノーランを記録することに。

2年の秋からはチームのエースとして君臨することになる。

また、打順も4番を任されておりチームの重要な人物の一人として成長していくことになる。

同年の関東大会では、96回を投げて22失点の投球で関東大会準優勝へ大きく貢献したことになる。

3年の春には選抜デビューを果たすも、14回を投げて6失点の完投負けで一回戦で甲子園から去っていることになる。

高校生最後の夏となった2017年の夏には千葉県大会で優勝を果たした木更津総合高校に敗退してベスト4と言う結果に終わることに

高校時代の実績を見てみたが、本当に甲子園に出場出来る実力を持っていながらも後一歩と言うところで敗退してしまったと言うことだな。

では、最後に高校時代の実績から進路を管理人の独断と偏見で予想してみようと思う。

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高校卒業後の進路は?

間違いなくプロに入った方が良いと思う。

かなり素晴らしい実力を持っているので、プロの世界に入ってすぐに活躍できるのではないかと個人的には思っている。

プロの設備や素晴らしい先輩と一緒にまみれることによってさらに実力を発揮できるようになるのではないかと思う。

進路を決めるのは本人であるので、意思を尊重したいが俺は即プロ入りが良いと思うけどな。

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