長谷川拓帆(仙台育英)の進路はどうなる?高校時代の実績から予想!

どうも管理人のたいがだ。

 

今回の記事は、仙台育英高校3年生の長谷川拓帆投手について記事を書いていこうと思っている。

 

仙台育英高校と言えば説明不要の全国屈指の野球強豪校になるな。

 

では、一体どんな選手なのか気になったので調べてみたので記事を書いていこうと思っている。

 

では、初めにプロフィールから紹介していくぞ!

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長谷川拓帆のプロフィールは?

 

 

名前    長谷川 拓帆(はせがわ たくほ)

出身地   秋田県秋田市

体重    82kg

身長    178cm

ポジション 投手

投打    左投げ左打ち

 

出身地は、同じ東北ではあったが秋田県出身だったんだな。

身長も178cmあり高身長の部類に入るし、体重もしっかりとあるのでかなり下半身を鍛えてきたことが分かるな。

 

では、高校入学までの経歴について紹介していこうと思う。

 

野球をはじめたのは小学校3年生の時になるらしい。

 

小学校6年生の時には、楽天イーグルスジュニア2011に選出される程の腕前だったらしい。

 

野球を初めてたった3年で選出されるとは、かなりの野球選手があったのではないかと思う。

 

小学校卒業後は、桜中学校に進学することになる。

中学校時代は、クラブに所属せず軟式野球部に所属していた。

 

中学生時代は、3番投手としてチームに貢献しており東北大会へ出場しており、その大会ではノーヒットノーランを記録している。

 

恐らく仙台育英側からスカウトがあったと思うが、これほど野球が上手ければ納得出来る。

 

では、高校時代の実績に関しては次のテーマで紹介していこうと思う

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高校時代の実績は?

仙台育英に入学後は、2年生の春からベンチ入りをしていたそうだ。

 

2年秋に新チームが発足してからは、チームのエースとして君臨することになる。

 

また、宮城県大会では4戦24回の登板を果たしており28奪三振失点0と言う輝かしい記録を残して宮城県大会5連覇を達成しる。

 

続いて、東北大会へ出場することになるが全4試合に先発出場しており31回を投げて2失点と言う力投を見せて東北大会でも優勝へと導く。

 

3年の春には甲子園に出場することになるが、福井工大高校に4-6で敗退してしまうことになり一回戦で敗退となった。

 

また、3年の夏には宮城県大会では7試合を戦い甲子園の切符を掴むことが出来た。

 

夏の甲子園は、4回戦で準優勝を果たした広陵(広島)に敗退してしまう。

 

39.1回を投げて、被安打33、奪三振21、四球19、自責点11と本来の力を出せていないことが分かる。

 

真夏の炎天下の上に観客が大勢いる中でのプレーは相当プレッシャーが掛かると思う。

 

では、最後に高校卒業後の進路について予想してみようと思う

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進路はどうなる?

進路については、即プロで活躍出来るとは思えないが楽天のスカウトがかなりの熱視線を送っているので、楽天がドラフト会議で指名するのではないかと予想される。

 

なので、進路についてはプロ入りするのではないかと予想している。

 

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